シトローエンGSAパラス 年式不祥(たぶん81年式

所有期間1991年6月〜1992年3月 走行約3000キロ
私の記念すべき最初の一台にして、その後の方向性を決定づけた車。
つてを頼って検切れ車を引っ張ってきて、実家に帰省すると乗り回していた。
いろいろとよく壊れてくれたけど、抜群の乗り心地と操安性にすっかり惚れ込んだ。
20年前の車としては直進性はちょっと信じられないほどで、
台風の中高速道路を140キロで手放し運転してハンドルが微動だにしなかったほど。
惜しくも居眠り運転のため崖から落ちて廃車になってしまった。

トヨタカリーナSGディーゼル 96年式

所有期間1996年6月〜1998年3月 走行約27000キロ
次に買うのは絶対ハイドロシトロエン!と決めていたにもかかわらず
トヨタに営業職で入った関係でトヨタの車が必要になってやむなく買った車。
納車の日に「こんな車欲しくなかったのに・・・」とシートに座って涙ぐんだ覚えがある。
車に乗りづめの営業職の身にはシートが最悪で、
おかげで乗るたびにストレスの溜まる車だった。
トヨタを辞めた後も暫く乗っていたけど、父親に貸したら
停車中に前方不注意の車に突っ込まれてあえなく廃車。
その一報を受けた時に私が思わず口にしたのは「そうか、それはよかった」だった(^^;)
全損扱いで受け取った保険金は全額BMWのローン返済につぎ込んだ。

スズキTS250ハスラー 75年式

所有期間1991年12月〜2000年3月 走行約1000キロ
改造個所 特になし

免許を取ってすぐ父親から譲り受けた元祖ライダーマンマシーン
(V3の時とは色が違うけどストロンガー客演時にはこの色で登場している)。
ノーマルマフラーでも族車も真っ青の爆音を轟かせ(でも今の水準では遅い)、
アイドリング時には振動でハンドルに添えた手がぶれて見えるという
すごいバイクだった。
基本性能も年相応で、100キロを過ぎてからは若さと勇気で
スロットルを開けていたように思う。
一度大きな転倒をしてから(部品が無いこともあって)乗らなくなって処分した。

ホンダCBX250S たぶん86年式

所有期間1992年5月〜1993年12月 走行約17000キロ
改造個所 マイクロロン投入

はじめて自分でまともに買ったバイク。
CBX125の車体にXLRのエンジンを積んだバイクで、
小さい車体に充分なパワーで当時住んでいた東京の雑踏ではほとんど無敵だった。
燃費も非常に良くてベスト39.8キロを記録している。
400刀を買ったのであまり乗らなくなって手放した。


スズキGSX400Sカタナ 92年式

所有期間1993年7月〜2005年10月 走行約39000キロ
改造個所 ヨシムラMJN、ヨシムラサイクロン、ヨシムラのスタビライザー、
WPのフォークスプリング、カヤバのリヤショック、メッシュホース、ライトスイッチ、
高効率バルブに交換、マイクロロン投入、SLICK50投入、SX−8000投入
シート工房FUKUMURAでシートをモディファイ

CBXの遅さとツーリングで疲れるので買ったバイク。
実は二輪、四輪を通して初めて所有した水冷エンジン車両。
「バイクは欲しいバイクでなく自分の使い方に合ったバイクを選ぶ」で買ったら
実に12年間も所有することになった。
ヨシムラのMJNにサイクロン、カヤバのリヤショックなど自分であちこち手を入れた。
学生の頃のバイクライフの象徴。
2年ほど休眠したりK100RSの置き場所確保のため車検を取り直して友人に貸したり
そこから事情で出戻ってきたりと自分で乗っていなくても忙しいバイクだったが、
いざ手放そうという時にエンジンがブローしてしまい、部品取り車からエンジンを移植して4度目の復活。
現在は新たなオーナーの元、九州で余生を過ごしている。

ヤマハXJ400Sディバージョン 93年式

所有期間1995年4月〜1995年5月 走行約1000キロ
改造個所 手放した後にバクダンキット

大学の後輩に名前と資金を貸す形で一時的に購入したバイク。
400ccなのにおっとりした運動性と控えめな加速力が独特の雰囲気をかもし出していた。
人気はなかったけど実用域での大きなトルクの谷さえなければ実に良く出来たバイクだったと思う。
後に後輩と悪企みをしてパワー不足を補うべくケンソーのバクダンキットを装着。
これがまるで犬に人間のクスリを飲ませたようによく効いて(笑)車体がパワーに負けて
危なっかしいバイクになった代わりに、VFR400Rと加速でタメ張れるパワーを手に入れた。

ヤマハFZR250R 91年式

所有期間1995年7月〜1995年8月 走行約300キロ
改造個所 特になし

ディバージョンとは別の後輩に名前と資金を貸して一時的に所有していたバイク。
程度は決して良くなかったけど、エンジンと車体は充分本来の性能を発揮できていたと思う。
高回転までよどみなく回るエンジンに剛性感の高い車体、作動性の良い足回りに強力なブレーキ。
レプリカって乗りやすくていいなあと認識させてくれた一台。

スズキTS250ハスラー たぶん81年式

所有期間1995年8月〜一応現在 走行約1500キロ
改造個所 特になし

ハスラーの味が忘れられずに横浜で見つけたバイク。
75年式に比べると随分パワフルでスムーズになったエンジン、あまり不足を感じない電装系、
格段に良くなった足回りとブレーキなど進歩の跡は著しかった…。
けれど、面白さまで減ってしまっていたのはちょっとなあ。
趣味的な楽しみの世界では進歩が必ずしもいいことばかりじゃないと実感できた。
そのためかあまり乗らないまま現在は長期休眠中。たぶんいずれ処分すると思う。

BMWR1100RS 95年生産96年登録

所有期間1997年6月〜現在 走行約80000キロ
改造個所 別項目参照

トヨタを辞めた時に車を買おうとしたけど駐車場確保がうまく行かず、
浮いたお金で「車を買えんならバイクを買おう!」と購入。私にバイクの新しい世界を見せてくれた。
誰が何と言おうと私の揺るぎないファーストバイク。
いろいろと手を入れた結果、購入当初とは随分変わり果てた姿になりつつある。
鈴鹿某所で行っていたある意味究極的な姿を目指しての4年以上に及ぶ分解&大改造から
さらに公表できない事態がいろいろと発生しており、車体はほぼ組み上がっているものの
完全復活そのものは現在不透明な状態になっている。
まあ、09年のうちには何とかなると思う・・・。

BMW K100RS LIMITED 86年10月生産

所有期間 2002年7月〜現在 走行 入手後約26000キロ
改造箇所 シートJOYにてシートを若干モディファイ
ウルトラシリコンプラグコード
フロントブレーキをメッシュ&4ポッド化
フォークスプリングをWP製に交換
リアサスをスプリングのみハイパープロに
コンフォートシート改造中
フロントブレーキマスターをニッシン製に改造
フロントブレーキマスターを純正15パイに再交換
フロントブレーキをブレンボ汎用4ポッドに改造
フロントフォーク交換を保留中
前後にPVMマグホイール装着
リヤサスをハイパープロに交換
シート工房FUKUMURAでシートをモディファイ
CR−1コート実施

正確には”私の”バイクではなく、ある事情で本来のオーナーから長期貸与を受けているバイク。
ただし使用者の名義は私になっていて、自由に改造OKのお墨付きも貰っている(^O^)
86年にK100RSに加えられた限定車。Kとしてはじめてラジアルタイヤを履き、
パールホワイトの専用色とMライン、エンジンとホイールがブラック塗装された上にスクリーンも黒となり、
水温計と燃料系、それにクラッチを握るとサイドスタンドが跳ね上がる機構が追加されている。
日本に70台が入荷してすぐに完売した中の一台・・・ではなく、
実は初代オーナーがつてを頼ってどこからか引っ張ってきた並行輸入車。
従って付属の説明書はドイツ語で書かれており、私にはまるで理解できない(^^;) 
性能的に現行BMWと渡り合うのは無理だが、ハイスピードツアラーとしては未だに第一級。
程度は当初は正直言って極悪に近かったのだが、各部に手を入れて見違えたようになった。
なんだかんだ言ってR1100RSが事実上無い私のバイクライフの屋台骨を
こいつが支えているのは紛れも無い事実で、
3台中2台が脱落して売りに出されるという熾烈な生存競争にも
K1200RとK75Sを退けて生き残っている。
K75Sから部品を移植して性能的には入手以来最高という状態になったが、
ここから更に手を入れるかどうかは難しいところだ・・・。

BMW K100RS LIMITED 86年式

所有期間2002年12月〜現在 走行 入手後0キロ
改造箇所 特になし
上のK100RSと違ってこいつは間違いなく”私の”バイクなのだが、
これは純然たる部品取り用として購入した車両。
一応書類はついているものの、ニコイチで起こす時くらいにしか使えまい^^;
説明に関しては上に準じ、なんとこれも並行輸入車輛だった。
おそらく、K100RSLTDの並行輸入車を個人で二台も手元に置いているのは
日本で私だけなのではなかろうか?何の自慢にもならないけど。
外装など基本的な程度は上の車輛の初期状態よりむしろ良かったのだが、
実はこの外装は既にある人の元に嫁いで行ってしまって今はもう無い。
とはいえ、これがあるお陰で以後のKの整備はかなり楽になっている。

BMW R100RS 88年式

所有期間2004年2月〜2005年9月 走行 入手後7500キロ
改造箇所 ヘッドライトユニット換装済み
シリンダーヘッドカバー交換済み
ウルトラシリコンプラグコード
フロントブレーキマスターをサイズアップ
フロントブレーキをメッシュ&4ポッド化
フォークスプリングとリヤサスをハイパープロに
結果としてシートレール改造
動研製ハイスクリーンに交換
CCプロダクツ製トップブリッジ装着
スロットルロッカー装着
シート工房FUKUMURAでシートをモディファイ

いろいろと思うところあって、遂に購入してしまった♪d(⌒o⌒)b♪
実は背後には「欲しい」だけにとどまらない様々な思惑が渦巻いているのだが、
私が誰に強制されたわけでもなく自分の意思で購入したのは間違いのない事実。
言わずと知れた後期型のモノサス仕様である。
性能や機械としての完成度ではR1100RSはもちろんK100RSにも遥かに劣るが、
そういう評価軸では計れない良さというのが確かにあった。
ちなみに、大型カウルは噂にたがわず超有効。
ミッショントラブルを機にK1200RSに乗り換えたため、惜しみつつ手放した。

BMW K75S 86年式

所有期間2004年10月〜2005年4月/2006年10月〜2007年11月 走行 入手後合計6500キロ
改造箇所 ウルトラシリコンプラグコード
ミラーを社外品に交換
フロントフォークオイル粘度変更
フロントブレーキをメッシュ&4ポッド化
前後にPVMマグホイール装着
リヤサスをハイパープロに交換
シート工房FUKUMURAでシートをモディファイ

置き場の都合などがあり、友人の車両を期間限定で預かる形で半年ほど所有していたバイク。
一台のバイクとしては極めて優秀で、総合性能の高さとバランスの良さは20年前の設計ということを考えたら驚異的。
ある意味、K1100/100/75シリーズ中これがベストバランスの一台だったのではないだろうか?
ツーリングの快適さではK100RSには敵わないが、
未だ根強いファンがいる理由は自分で乗ってみてよく理解できた。
約束通り半年で手放したが、少々惜しかったので車検が切れたのを機に再度引き取って復活。
私が今のところ唯一二回所有したバイクである。
二度目の所有ではスポーツ性を高める方向性で快適性をある程度犠牲にした改造を実施。
およそノーマルとはかけ離れたハンドリングを手に入れた。
所有期間はあまり長くなかったが充分満足できたということで、部品の多くをK100RSに移植してから
メガモトとR1100RSのスペースを空けるため納得づくで売却した。

BMW R1150RS 2002年式

所有期間2004年12月〜現在 走行 入手後0キロ
改造箇所 特になし

遂に手に入れてしまったR1150RS。
しかしこれは嬉々として乗り回すためではなく、
私のR1100RSを更なる高みへと導くための部品取り車なのだ!!
8万キロ走ったR1100RSのために程度のいいR1150RSを潰すというのは
多分空前絶後ではないかと思うが、古い新しいに関係ないところで
私はR1150RSよりR1100RSの方が好きなのである。
いい部分は移植し、どうでもいい部分はそのまま残していって
望む一台を作り上げようという魂胆です。
なお、部品を売ってくれというお願いには応じかねるのであしからず。
R1100RSのドナー車としての役割も終わったため、現在考えている使い道のために
あと少し役に立ってもらったあと、来年中に手放す予定である。

BMW K1200RS 97年式

所有期間2005年8月〜2006年12月 走行 入手後4000キロ
改造箇所 シート工房FUKUMURAでシートをモディファイ
ミラーを社外品に交換
ヘッドライトバルブ交換
スロットルロッカー装着
ウルトラシリコンプラグコード装着
リヤスプリングをハイパープロに交換
フロントサスをハイパープロに交換

R100RSの代車としてディーラーから借りていた車輌だったのだが、
成り行き上R100RSを手放してこちらに乗り換えてしまった。
いろいろと細かい不満点もあるのだが、
私の望む高速スポーツツアラーとしての資質はおよそ文句のつけようがない。
ただし、根本的に戦闘機ではなく重爆撃機のようなバイクで
本気でスポーツ走行をするには「も、もうちょっと・・・」という印象はあった。
あちこち出てきた不具合を4ヶ月入院させた間に保証で直して気分よく乗っていたのだが、
ツーリングの途中に対向車線から出てきたトラックに目の前を横切られて全損・廃車に。
何とも不憫な車輌だった・・・。

スズキGSX400Sカタナ 94年式

所有期間2005年10月〜2006年5月 走行 入手後0キロ
改造箇所 特になし

手放すつもりで整備していた400刀がエンジンブローしてしまったため、急遽つてを頼って探してもらったバイク。
東南アジアに部品として輸出される予定の車輌を「ちょっと待ったァ!」と買い取ったのは私にも初めてだった。
実は私の400刀より程度がいいという話もあるが、こいつは完全な部品取り車。
エンジン、キャブなどの主要部分を移植した後は、一部を残して分解処分した。

BMW K1200R 06年式

所有期間2006年9月〜2007年12月 走行 入手後6700キロ
改造箇所  純正スポーツウインドシールド
ミラーを社外品に交換
ヘッドライトバルブ交換
CR−1コート実施
充電用ソケット増設
リヤサスをナイトロンに交換
モトプラン製のカーボンリヤフェンダー装着
純正ハイシート装着

事故で全損相当のダメージを負ったK1200RSの後釜として購入したバイク。
もっとも、バイクを購入するのにこれほど「欲しい」以外の計算が働いたことはかつてなく、
そうでなければ黄色は買わないし新しいブレーキを備える07モデルを待たずに
06モデルの新車をまだリハビリでまともに乗れない時期に急いで買うようなことは普通、やらない。
長距離が快適なバイクとは言い難いが、単純な運動性能なら
従来のBMWとはすべてにおいて次元が違う。
また、面白さはともかくパワー/ハンドリング/ブレーキ/タンデム能力/積載性/ツーリングと
能力を各項目で採点していくと世界のライバル車のほぼすべてを凌ぐのも事実。
いろいろ不満点はあれど運動性能では文句のつけようがなく
極力維持を続けたかったのだが、現在の生活ではメガモト/R1100RSと
満足に乗り分けることがどうしてもできず涙を呑んで売却した。

BMW HP2 Megamoto 07年式

所有期間2007年12月〜現在 走行 入手後10000キロ
改造箇所  充電用ソケット増設
R1200GS用ナックルガード取付
プラズマブースター取付
ミラーを社外品に交換
CR−1コート実施
グリップヒーター取付予定
リヤサス交換計画中
シートモディファイ計画中

ある理由で”1台のバイクを最低12年間乗り続けなくてはならない”ことになり、
そのために最も相応しいバイクは何かと考えてスーパーカブから
デスモセディチRRまで世界中のバイクを俎上にかけて検討し、最後に残ったバイク。
車種選択をここまで真剣にやったのは10年前にR1100RSを買った時以来だった(;^_^A
荷物が積めないとか150キロでリザーブが点灯する燃料タンクなどユーティリティの低さには閉口するが、
単に走って楽しいだけならこれまで所有したBMWの中では間違いなくナンバー1で
現在の私の実質的なメインバイク。
最初からいい部品がいろいろ付いていて不満も少ないためにあまり改造する気が起きない、
ある意味実に私の財布に優しいバイクでもある(笑)
これでRSの外装がついていればほとんど理想のBMWなのだが・・・。

BIMOTA YB11 SUPERLEGGERA 96年式

所有期間2007年12月〜現在 走行 入手後500キロ(うち自分では160キロ)
改造箇所  ガレージラボ コルセのチタンスリップオン(最初から)
シート工房FUKUMURAでシートをオーダー中
Fブレーキマスターをブレンボのラジアルに交換
FブレーキパッドをメタリカのSPEC03に交換
クラッチマスターをニッシンのラジアルに交換
キャブレターをFCRに交換
エアクリーナーボックス加工とエアフィルター変更
ハイスロットルキット取り付け
冷却水の取り回し変更
リヤブレーキのスイッチを交換
オーリンズのリヤサスを手配中
他にも少し計画あり

私の家にバイクを置ける台数は3台が限界。
R1100RSとメガモトを売り払うのは問題外でK100RSを手放すのも困難となると、
乗りたいが長期所有を前提としない趣味バイクを気兼ねなく買えるのは
まだR1100RSが戻ってきていない今しかないッ!
・・・と考えていたらちょうど好条件の出物があったので早速購入。
K1200Rは実質的にメガモトの下取り車だが書類上は違うので、
正しくはメガモトは単独で購入しK1200Rはビモータの下取りに出している。
従ってR1100RSが戻ってきたら手放す運命にあって、ある意味究極のつなぎバイク。
納車の前から次のオーナー探しにかかるというのは私にも初めての経験だった(^^;)
現在は私が多忙のため友人に預けてあちこちの不具合を潰している最中・・・だが、
道楽バイクの綽名に偽りなく続発するトラブルのため未だに手元にはない。
納車されたバイクが10ケ月も経ってまだ自宅のガレージに納まらないというのは
私にとっても空前絶後の怪記録で、もはや破られることはないだろう( ̄o ̄;)
基本的にはほとんどレーサーまがいの車体にスポーツツアラーのエンジンを積んだ、
よく考えてみるとエンジンと車体が結構ミスマッチなバイク。
加えて知れば知るほど首をひねりたくなる設計の突っ込みポイント満載バイクでもあり、
普通なら明らかにリコールものの設計ミスも既に3つ見つかっている。
納車以来山ほど湧いて出た不具合を潰しつつ改良に改良を重ね
コスト的に妥協するところは妥協しながらも相当のところまで仕上がってきたが、
そろそろ乗りたいので早いところ自宅にやってきてもらいたいものだ・・・。

→TOP